上三川町の概要

町の木  町の花 町の鳥
いちょう ゆうがお しらさぎ


上三川町は、北関東栃木県の県央部、県庁所在地宇都宮市の南東に隣接する位置にあります。
町には3本の美しい川(鬼怒川・江川・田川)が流れ、地形はほぼ平坦で良好な農作物が育つ田園地帯の多い地域です。
北関東自動車道が東西に、新4号国道が南北に縦貫するなど、幹線道路の整備が進んで交通の便に恵まれており、
北関東クロスロードの拠点として今後の発展が見込まれています。

広さは南北10.5km、東西8.25km、面積 約54平方km、人口 約3万1千人
最寄り駅はJR宇都宮線石橋駅




ゆうがおの実から生産するのかんぴょうの名産地で、ふくべ細工などの民芸品もあります。




日産自動車栃木工場が町のほぼ中央にあり、高級車やスポーツ車を中心に生産しています。


最新の情報は
上三川町のホームページへ